2011年01月11日
いずれの日か前途に光明を
いかに苦しいことがあってもヤケになるのは短慮の極みである。
逆境にある人は常にもう少しだと思って進むがよい。
いずれの日か前途に光明を望むことを疑わない。
新渡戸 稲造
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死なないで、生かせてくださるのですから、生きなければ行けないのでしょう。
しんどいときも、淡々と・・・
逆境にある人は常にもう少しだと思って進むがよい。
いずれの日か前途に光明を望むことを疑わない。
新渡戸 稲造
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死なないで、生かせてくださるのですから、生きなければ行けないのでしょう。
しんどいときも、淡々と・・・
Posted by プラス at
00:08
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